Webサイトの URL を1本つなぐだけ。
店の顔である「デジタルのれん」が生まれ、AI番頭が店先に立ちます。
世界中のお客様を、その人の言語で迎えます。
RASY.AI は、ふたつのものをあなたの店に届けます。
あなたのWebサイトから、色・書体・ロゴ・営業時間・店の言葉を自動で受け継いだ店頭ページ。リンク集とチャットがひとつになった、店の新しい入口です。サイトが変わったら、のれんの掛け替えはワンタップです。
店のことを知り尽くしたAIが店先に立ち、お客様の言語で応対します。メニューも、営業時間も、おすすめも。手に負えない用件は、そっとあなたに取り次ぎます。お客様のことは、ちゃんと覚えています。
「いらっしゃいませ(らっしゃい)」は、
日本語で歓迎のことばです。
のれんをくぐった瞬間、迎えられていると分かる。
日本の店先が守ってきた、もてなしの型です。
Webの上でも、マルチリンガルの案内人が、
世界のどこから来たお客様も、その人の言語で丁寧に迎える。
その歓迎を、すべての店に。
日本語・英語・フランス語・中国語…。お客様が使った言語をそのまま受けて、その言語で応対します。
色・書体・ロゴをサイトから自動で継承。白地の店には白いのれん、深い色の店には深いのれんを。
メニュー・料金・営業時間・店の物語。サイトに書いてあることは即答し、知らないことは創作しません。
予約の変更やアレルギーの相談など、人が要る場面では「おつなぎしましょうか」と一声かけて、あなたに知らせます。
会話は毎朝ダイジェストで届きます。「何を探していて、また来ると言ったか」——常連になる前から、覚えている店でいられます。
お名前とメールで問い合わせを受け付け。直近のやりとりを添えて、その場であなたのメールに届きます。
どちらも同じ仕組みから生まれた「のれん」です。触ってみてください——何語で話しかけても、その言語で返ってきます。
お店のWebサイトのURLを登録するだけ。デザインも、メニューも、営業時間も、AIが読み取って自分のものにします。むずかしい設定はありません。
店の顔をしたページに、AI番頭が常駐。日本語で話しかければ日本語で、フランス語ならフランス語で。24時間、お客様の言語で店のことを語ります。
やりとりは要約されてお店に届きます。問い合わせはメールで即お知らせ。次に来てくれたとき、話の続きから始められる店になります。
お店のURLとメールアドレスだけで、お申し込み完了。
のれんを掛けたら、メールでお知らせします。
できあがったのれんは、InstagramなどSNSのリンクとしてご登録ください。